空室対策、解消コンサルの私の考え、信念
空室対策、解消コンサルティングの私の考え、信念などを話す前に
まず、浅輪裕彦とは何者?信頼できるの?
とお思いでしょうから、軽く自己紹介させていただきます。
私は1969年、6月19日墨田区で生まれ、血液型は0型の
ふたご座でありまして、幼少は東京の下町(江戸っ子?)ですくすくと育ちました。
大学は日本大学 農獣医学部 畜産学科を卒業いたしました。
今の職業とは何も関係がないのですが、授業で搾乳などでや牛・豚・鶏など
と触れ合い楽しい大学生活でした。
また、高校よりバンド活動もしており、実際には大学にはほとんど
行っていませんでしたが・・・・・・。
その後、就職では父が繊維製造業と賃貸業を営んでいましたので、
デッチ奉公(古い言い方?)として、セーターメーカーに就職しました。
修行後に父の経営する会社〔(株)テイバクニット〕にもどり、
仕事をしてましたが、5年前程(2007年現在)に製造業の廃業、
賃貸業のみの事業展開となってしまったのでした。
(株)テイバクニットの他に松筑興業(有)という大家業だけの法人も
あったのですが、その当時すべて人任せの大家であったため、
空室に対して、自分で対策や解消をしておらず、
所有していた賃貸アパート、マンションで、
空室率が20%以上の情けない状態でした。
遊休地などがあったので、賃貸アパートやマンションを建て替えをして、
既存の20年以上の物件2棟と30年以上が1棟の空室や賃貸業を
立て直すために、講演(セミナー)や本などで猛勉強をしました。
そして、学んだ対策や解消を実行してみると、その当時、
築年数が20、30年以上の賃貸アパートやマンションで
5戸あった空室が3週間ですべて埋まり、
満室にする事が出来たのでした。
(お金を掛けた、リノベーションなどは殆んどしていません、大家の努力が中心でもちろん家賃は下げるどころか、相場より高くしています)
その後もさら猛勉強し実践そして検証、自分で考えたノウハウ実践と検証で
対策や解消をして今現在、築が古い物件は退室が重なったりした時は、
限りなく1%に近い2%ですが、築浅を入れると1%の
空室率で賃貸アパートやマンションの運営を満室で続けています。
もちろん、あまり退室が無い時は1%で、築浅を入れると0%に
近い空室率です。
(空室率や稼働率の計算は1年単位で計算しています)
他の大家さんにアドバイスなどして空室の対策や解消をお手伝いしていた所、
するようになったのです。
その後も空室対策や解消のみならず、賃貸アパートやマンションの建設、
相続、消費税還付など猛勉強をつづけ、FPコミュニケーションズ(浦田 健氏)の超難しい試験に合格して、パートナーコンサルタントに認定されたので、
正式にコンサルティングを開始いたしました。
簡単でしたが私の自己紹介でした。
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浅輪さんのブログを拝見して、
とてもアパートやマンション経営の情報の記事が面白いと思いお声がけさせていただきました。
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