2008年02月20日
収支計画表・新築建築前アドバイス
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このコンサルは、
・マンション・アパートの建築を計画していて、ハウスメーカーやゼネコン、工務店などに収支計画表を出していただいている方。
・これから、新築を建てようとしている方。
が対象ですので、これに該当しない方は読むのを止めてください。
特に請負契約書に判を押してしまっている方、施工が始まっている方は
「知らぬが仏」です。
昨今の賃貸事情はご存知でしょうか?
人口減少、供給過剰、空室問題、などが
かなり問題になっています。
2〜3年前は新築を建てれば、引渡し前にほとんど満室という状況は
すでに終わっています。
立地がよい、企画がいいなどの物件はあいかわらず人気ですが、
それ以外はなかなか苦戦しているのが現状です。
しかも、新築時は満室でも数年してくると、建物も傷んできますし、
周りにはもっと設備のいい物件などが出来たら、どうでしょうか?
サブリースなら安全?
どうでしょうか?
本当に安全ですか????
金利の上昇は?
本当にハウスメーカーやゼネコン、工務店の言っている事は安全でしょうか?
通常、建築を頼もう思うと、見積もりと共に収支計画表というものが、
ついてきますよね。
その計画表は総工事費や家賃収入、金利などが、1つにまとまっており、
その表を見ますと今後、30年ぐらいの収支がわかり、計画の安全性が
書いてありますね。
しかし、それ自体があやしいと思った方がいいのです。
総工事費てこんなにするの?
長期に渡って家賃てこんなに取れるの?
空室率は?
固定資産は?
修繕費は?
金利は?
そもそもこの計画て安全なの?
・
・
・
私は約4年と5年前に、新築を建てたのですが、
その時、2棟合計で15社程の収支計画表を見たのですが、
嘘の多いこと。
4.5年前でもこんな感じでした。
その後も収支計画表を他の方に見せていただいたのですが、
相変わらずです。
ハウスメーカーやゼネコンなどの営業は売るのが目的ですから、
しょうがないといえばしょうがないのですが・・・?
皆様気をつけてください。
現在、何年か前に建てて、収支計画表道りにいかなくて、
こまっている大家さんは山のようにいます。
ましてや建築費の値上げ、空室問題、東京ルールなどで、
これからますます、厳しい状態になるのは目に見えています。
建ててしまったらもう引き返す事はできないのです。
是非、1度計画を進める前、請負契約をする前にプロに相談する事を
お勧めいたします。
私は、空室対策や賃貸経営コンサルティングをしていますが、
新築を建てるのはかなり慎重にしなくてはいけないと思っております。
そのため、客観的にその計画が安全化を判断し、アドバイスをさしあげます。
しかし、お金を払ってアドバイスを受けるのは・・・・・
と言う方もいらっしゃると思います。
そういう方にはまずは、無料レジュメをご覧下さい。
↓無料でダウンロードができます
(このレジュメは総建築の考え方や収支計画書やサブリースなどを説明しております。)
早く問題を解決したい方は読み続けてください。
(アドバイス料金)
・(電話コース)
資料(収支計画表、図面など)を事前にお送りいただき(メール、FAX)、
その後、電話でのアドバイスの場合は3000円(税別)
(電話でのアドバイス時間は30分程度)
・(来社コース)
資料(収支計画表、図面など)を事前にお送りいただき(メール、FAX)、
その後、来社(東京都墨田区)していただく場合は5万円(税別)
(アドバイス時間は3時間程度)
・(お伺いコース)
資料(収支計画表、図面など)を事前にお送りいただき(メール、FAX)、
その後、私がお伺いする場合10万円(税別)+別途交通費
(アドバイス時間は3時間程度)
(場所によりお断りする可能性もあります)
料金が高いと思われる方はアドバイスを受けるのを止めて方が
いいと思います。
そのまま業者の言う事を信じて、後で苦労するのはご自分なのです
から。
ですが、新築を建てるのに、何千万とか何億と掛かると思いますが、
建ててしまってはもう取り返す事はできません。
アドバイスを受けていればその料金はあっと言う間に
取り返す事ができると思います。
用心に用心を重ねて方がいいと思います。
(アドバイス内容)
(電話、来社、お伺いコース)
・この業者の言う事は本当なのか
・収支計画表の見方と注意する点
・業者との対策方法
・サブリースを使う時の注意点
・計画の安全度チェック
(来社、お伺いコースのみのメニュー)
・計画が本当に1番いい計画なのかの提案。
(規模の見直しや違う選択肢の提案)
※相続が絡んでいる場合はその辺からの見直しもいたします。
又、アパマン建築のコンサルティングの私は時間の都合上いたしません
のでご注意してください。
ごよぼうがあれば、信頼のおける方を紹介する事は可能です。
年金対策、相続税対策など新築マンション・アパートを建てる理由は
あると思いますが、規模を替えたり、計画を止める事も選択肢です。
計画を進める前に是非相談してください。
何度もいいますが、建ててしまったら後戻りは出来ませんので、
くれぐれも注意してください。
新築を建てようと思っている方もご相談してください。
業者の言いなりにならないよう、
後で後悔しないように・・・・
(これから新築を計画しようと思っている方)
アドバイス料金は同じです。
(アドバイスメニュー)
・どんな計画が考えられるか
(相続が絡む場合はそれも視野に入れての提案)
・建築の場合は規模、構造別のおおよその建築費、
家賃収入など
・やるべきかやらざるべきかの相談
・建築業者との対等程度に話せる知識のアドバイス
このようなアドバイス内要になっております。
後で後悔しないようによく考えてください。
アドバイスを頼んでみようと思われた賢明な方は
090−9204−5625
又は
下記からお申し込みください。
↓
料金以上の情報をアドバイスする事をお約束いたします。